5/23 くもりのち雨

芸達者

またまたレベルアップしてた!

20180520_3981ミルキー


話題提供

カメさんカメさん、5月23日は「カメの日」らしいですよ〜
(特に深い意味はありませんw)


気を付けよう

好きなことだと、ついつい熱中しすぎたり、疲労を感じにくいところが危険。


山は見えないし空は狭いし、東京に来た直後は落ち着かなかったですねぇ。
もう慣れてしまいました。そして、空を見上げることも減りました…。

忘れないうちに友人に相談。

山仲間と行く&私も3回目&混んでるのがイヤ、ということで、閉山後(9月下旬)でスケジュール仮予約。平年値では、最低気温-2℃、最高気温1℃くらいらしいです。寒い寒い。
あと、9年ぶりの富士山ですし、準備運動でどこか登っておきたいかな。昨年体調不良で取りやめた北岳(標高3,193m)に行けば、連続で日本一と2番目、北岳からちょっと足を伸ばして間ノ岳(3,189m)まで行けば日本一と2番目と3番目…ですが、もはや準備運動の域を越えてしまいますw

登山者135%増の富士山 登頂できる初心者はたったの50%!?

高山病のリスクを高める「睡眠不足」は登山の大敵。

今のところ、連れて行った方々は全員登り切ってます(2006年に5人、2009年に3人)。さすが馬乗りさん、体力あります。


日本橋

日本橋近辺で首都高を埋めちゃったら江戸橋JCTはどうするの?と思ったら、

都心環状線につながないという発想はなかった。箱崎JCT使ってUターンすれば何とかなるのか…な?


今日の簡単料理

5/22 晴れ

特徴的

いかにもレジェンド的な耳w

20180503_3564レジェンド


石 vs 貝

先日訪れた青島で見たコレ。この穴は何だろうね?という話をしていましたが…

…こういうこと?


山登り

残念な結末。

3、4回くらいなら「条件が悪くて登れませんでした」ということもあれど、8回目という時点で「それはもう再挑戦するまでもなく失敗ということじゃないかなぁ」と私は思います。
ココまでくるとやってることは「自殺」(またはスポンサーによる殺人)に近くて、それを見て礼賛しているのは、例えば切腹のような、自ら散ることを良しとする日本的感覚なのかな、と。

エベレストで死亡、栗城史多さん 彼の挑戦は「無謀」だったのか?

栗城さんの挑戦は多くのドキュメンタリー番組やメディアに取り上げられ、幅広い層の共感を呼んできた。一方で、専門家からは難易度が高すぎるルートの挑戦に「技術的に無謀」という声もあった。

何をどうしたって遭難する時は遭難しますが、「備えることで避けられたはずの遭難」もあるわけで。

ということで、

自分の体力を客観的に知る方法に「マイペース登高能力テスト」があります。これは鹿屋体育大学の山本正嘉先生が提唱されている方法で、「山と溪谷」の2016年3月号でも紹介されました。

自分にとって少し頑張って登る、でも苦しかったりきつかったりはしないペース、つまりマイペースで山に登った時に1時間でどの位の標高差を登ることができるかで、登山に必要な体力を診断するものです。このテストでは荷物と体に付ける靴や衣服の重量は体重の10%以内で評価するので、ほとんど空身に近い格好となります。

このテストでは1時間で標高差500mを登れたら、8メッツの体力があると診断します。「メッツ」とは運動の強度を表す単位で、安静時を1としています。つまり8メッツとは、安静時の8倍の強い運動に耐える体力があるという意味です。標高差400mなら7メッツ、300mなら6メッツとなります。

空身の場合はどれくらい登れるのかしら?
がしがしと赤城山を登った時は、50分で325m(=1時間で390m)くらいだったようです。
泊まりで登る時は荷物が体重の3分の1くらいになり、その条件では、休憩込みで250mくらい(経験値)。

そういえば、富士山はどうしよう。全日本障害IIと富士山をくっつけて夏休み?


お散歩

着目点が面白いw


何が起こるのかよくわからなくて、押したり試したりしたことがない機能の数々。


関西は怖くて運転できません…。


その他