4/16 晴れ

石老山

Aさん、Fさん、Nさん夫妻と私の5人で、石老山(神奈川県、標高702m)に登ってきました。
当初土曜日は休みにするつもりでいたのですが、急きょ金曜夜に登ることを決心。疲れ果ててボロボロだし、大した高さでもないですし、特別な準備いらないし、ストレス発散と今年の準備運動と思って。

茅場町駅で朝6時にNさん号に拾ってもらい、相模湖駅でAさん&Fさんと合流し、8時半頃に相模湖病院を出発。

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”感想文”的解説が付けられた奇岩を見たり、
(↓足をかけている岩の窪みは、「馬の蹄の跡」と伝えられているらしいw)

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お花を見たりしながら、

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スローペースで登って、山頂に10時半頃到着。

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頂上ではパンケーキを焼いて、

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食べて、

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東葉勝田台まで行っちゃった神戸のおみやげを配って、

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12時ちょっと前くらいに下山を始めて、

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13時頃に相模湖病院着。

帰りは、ドライブがてら高井戸まで一般道。洗車が面白かったw
その後は高井戸から新富町まで首都高(C1内回り経由)で、東陽町まで送っていただきました。

コースはこんな感じ…と地形図で説明しようかと思ったら、
今後を考えると制限を越えそうなので、国土地理院に申請せねば。

で、ふと、以前デイリーポータルZで飯豊山の記事を見たなーと思い出しまして。

標高2000メートルの盲腸県境と危険すぎる県境

「これだけ幅が狭いと、片足づつ山形県と新潟県において、福島をひとまたぎできるかもね、アハハ」なんて冗談はよく言うのだが、標高2000メートル近い山にわざわざ行ってそんな冗談をほんとに実行するひとはいない。
ただ、そんなことするやついないだろうなーと思うと、逆に行ってやってみたくなる。というか、むしろ県境マニアとして、どうしてもやりたい。

雨が降ったら滑らないように要注意、かしら(「怖い」よりも「行きたい」が勝ちw)。しかし、一番の心配は左の腸脛靭帯炎 orz

4/11 雨のちくもり

科博クラウドファンディング

目標+αで 26,230,000円。おめでとうございます。

パクチー三昧

山の会メンバーでお食事@チャオパクチー(下北沢)。Nさん夫妻、Aさん、Sくん、Kさん、Kさんと私で7人。
ヤムウンセンその他、いろいろおいしかった。パクチー嫌いな人はダメそうだけどw

さて、飯豊山縦走(山形・福島・新潟)の話が出てます。
最短でも2泊3日、できれば4泊5日くらいあったらいいよねーなんて。
4泊5日となると、山の会史上最も贅沢な山行じゃない?と。
Kぴよさん持参の昭文社地図を見ると、これはなかなかハードそう。
休みの問題もあるけど、私の膝は耐えきれるのか?むむー。
…という本題(?)に割かれた時間はわずか数分で、ほとんどは笑い話で4時間以上。
「和歌山の隣が~」とかw

久しぶりに下北沢で降りました。いろいろと懐かしい思い出があるところ。
小田急の地下化(&複々線化)工事もだいぶ進んで、この街も変わりつつあります。
今度まったり散歩してみますか。

2/26 晴れ

警視庁ゼロ係

早くも最終回。頂いた本はまだ読んでいません…(すみません)

小泉孝太郎が「ゼロ係」の魅力語る&乗馬姿を披露!?

こんなにメリーゴーラウンドの馬が冷たいとは (笑)。

やはり、ここは本物の馬に乗って頂かないとw いろんな意味でw

立山連峰

小学生でも登れる、北アルプスの3,000m級。
麓から見て美しく、山に登って(2012年9月)美しく、地下に潜っても美しい(たぶん)。
発電所見学会は、倍率を見ると6月が狙い目?

立山にはきっと、本当に神様が住んでます。
(※日本三霊山です)

国内巡業

とりあえず、来週月曜の出張はない模様。体力的な面ではありがたいと思う一方で、日曜日にどこか立ち寄れるかな?というのがなくなったのが少々つまらないw せっかく予定をあらかじめ土曜へと詰め込んでおいたのになw

200mm F2.8は難しくて使いこなせなくて困ってて(正面からだと、ピントを馬に合わせると人に合わない)、というか、むしろ18-200mmが1本欲しいw

一眼レフに慣れてきた人が犯す14の間違い

  1. ストロボ直射を嫌う
  2. F3.5~F5.6の絞りに劣等感を感じる
  3. APS-Cレンズや18-200mmのような万能レンズを見下す
  4. 望遠を開放で撮ることに美学を感じる
  5. レンズ交換にこだわりすぎてシャッターチャンスを逃す
  6. 広角の歪み、望遠の圧縮を異常なまでに気にする
  7. 手ぶれを気にするシャッタースピードができる、しかし被写体ブレは気にしない。
  8. コサイン誤差にこだわる
  9. ISO感度に余裕がない
  10. 無意味にバッテリーグリップが欲しくなる
  11. 自分が使用してるメーカーが好きすぎて他メーカーを貶す
  12. 一度に高価な機材を買いすぎて色々と扱いきれずにアンバランスになる
  13. 覚悟もなく友人の結婚式や子供の写真撮影を引き受ける
  14. 一般の人からみたらゴミ以下の存在であることを忘れる