5/22 晴れ

特徴的

いかにもレジェンド的な耳w

20180503_3564レジェンド


石 vs 貝

先日訪れた青島で見たコレ。この穴は何だろうね?という話をしていましたが…

…こういうこと?


山登り

残念な結末。

3、4回くらいなら「条件が悪くて登れませんでした」ということもあれど、8回目という時点で「それはもう再挑戦するまでもなく失敗ということじゃないかなぁ」と私は思います。
ココまでくるとやってることは「自殺」(またはスポンサーによる殺人)に近くて、それを見て礼賛しているのは、例えば切腹のような、自ら散ることを良しとする日本的感覚なのかな、と。

エベレストで死亡、栗城史多さん 彼の挑戦は「無謀」だったのか?

栗城さんの挑戦は多くのドキュメンタリー番組やメディアに取り上げられ、幅広い層の共感を呼んできた。一方で、専門家からは難易度が高すぎるルートの挑戦に「技術的に無謀」という声もあった。

何をどうしたって遭難する時は遭難しますが、「備えることで避けられたはずの遭難」もあるわけで。

ということで、

自分の体力を客観的に知る方法に「マイペース登高能力テスト」があります。これは鹿屋体育大学の山本正嘉先生が提唱されている方法で、「山と溪谷」の2016年3月号でも紹介されました。

自分にとって少し頑張って登る、でも苦しかったりきつかったりはしないペース、つまりマイペースで山に登った時に1時間でどの位の標高差を登ることができるかで、登山に必要な体力を診断するものです。このテストでは荷物と体に付ける靴や衣服の重量は体重の10%以内で評価するので、ほとんど空身に近い格好となります。

このテストでは1時間で標高差500mを登れたら、8メッツの体力があると診断します。「メッツ」とは運動の強度を表す単位で、安静時を1としています。つまり8メッツとは、安静時の8倍の強い運動に耐える体力があるという意味です。標高差400mなら7メッツ、300mなら6メッツとなります。

空身の場合はどれくらい登れるのかしら?
がしがしと赤城山を登った時は、50分で325m(=1時間で390m)くらいだったようです。
泊まりで登る時は荷物が体重の3分の1くらいになり、その条件では、休憩込みで250mくらい(経験値)。

そういえば、富士山はどうしよう。全日本障害IIと富士山をくっつけて夏休み?


お散歩

着目点が面白いw


何が起こるのかよくわからなくて、押したり試したりしたことがない機能の数々。


関西は怖くて運転できません…。


その他

5/20 晴れ

959、960鞍目

普段とは逆の順で、Nせんせいレッスン→フリー騎乗。ゴムの棒ハミに、フラットワーク時は折り返し手綱つき。

Nさんレッスンは、ポリタンクでミニ障害。誘導が下手…orz

  • 踏み切って馬が浮いてくるのを感じるように。
  • 右腰をもっと前に出してよさげ。…ん?これは先週ロビーで歩いたのと同じ話か。
  • 左手綱ゆるい。

前回撮ってもらった動画を念頭に、頑張って飛越中に口を引っ張らないように気をつけてみました。
できてたんだろうか。。。

ジェンヌさん、金曜の試合でお疲れ気味っぽかったので、フリーは軽めに乗っておしまい。

20180520_3940ジェンヌ


五月祭

昨日は赤門弓友会の総会でした。
特に何ということもなく使っているのですけれども、育徳堂(弓道場)が建てられたのは昭和10年。つまり、今年で築83年。七徳堂(武道場、都の歴史的建造物)の方が新しいとか瓦が同じだとか(←知らなかった)。登録有形文化財にするにはいろいろ大変みたい。

キャンパス内には、文化財扱いの建物って何があるんだろう?とぐぐってみましたら、

…思ったよりたくさんありますね。

5/18 晴れ

「?」

カメラ目線w

20180428_3409ブリランテ


東日本障害馬術大会 (4*)

Nさん&ジェンヌ、全日本障害馬術大会 Part IIの出場権を獲得したようです。おめでとうございます!

つま恋には行ったことがありません。ドラぷらによると、浦安〜掛川は所用3時間(240km)くらいらしいです。思ったよりは時間がかからないようで。
でも、9月13日、14日はお休み。

第70回全日本障害馬術大会2018 Part II


モビリティ

馬 = 自動運転機能付き軽車両。…って話、前も書いたかも?

自転車を廃棄処分した後、カーシェアリング始めました。あると便利。


今日の手抜き