5/16 晴れ

おしゃれ

20170429_3175ハナコ

無口いろいろ、イヤーネットいろいろ。

かっこいい

行きたい

馬カフェの馬 自転車と同じ扱いで客を乗せて駅前にも出没

競走馬よりふたまわりほど小柄な彼女の名は、マリヤ。駅から歩いて10分ほどの場所にある『馬cafe マリヤの風』(東京都日野市)で人を乗せる仕事をしている。

欲しい

見たい

通勤経路上。

馬に乗ろう

馬に乗れば、足腰が強くなり、バランス感覚も良くなる。と思います。

若い女性に「ロコモ症候群」が急増 2つのテストで「ロコモ度」診断

山田医師は「ロコモが目に見えるような形になるのが50代~60代以降になるが、当たり前だが、50代~60代になってから急激に運動機能が低下するわけではなく、個人差が大きくなるのが50代~60代以降ということ。それまでは少しずつ運動機能が低下していく。例えばバランス機能は30代ぐらいから明らかに低下していくので、少しずつでも体を動かす習慣をつけたほうがいい」と対処法を語った。

日経ニュース

武田薬品、iPSで薬の副作用再現 創薬効率化に道

武田薬品工業はiPS細胞を使い、個人差のある薬の副作用を再現する手法を開発した。

Oさんの成果かしら?今度聞いてみよう。

トラック

元女性トラック運転手「命、賠償額…ブレーキを踏む時は、あらゆることが同時に脳裏に浮かぶ」

それでも急な割り込みなどで急ブレーキを踏まなければならない時、ドライバーの脳裏には、様々な思いがよぎる。ほんのわずかな瞬間だが、本当に色んなことを考える。

何を積んでいたか、総額いくらか、しっかり固定してあったか。時には急ブレーキを踏む「価値」はあるか、といったことも。ドライバーは、前の安全はもちろんだが、積んでいる荷物のことを常に意識しながら運転しているのである。

特に競走馬などを運んでいる時に、段ボールが転がってきたくらいでは、ほとんどの場合は急ブレーキを踏まない。

馬を運ぶ車を「馬運車」と言うが、この馬運車を運転する際、「急」のつく運転は、他種車運転時以上にタブーとされている。転ばぬように狭いスペースに立っている車内のセンシティブな競走馬にとっては、振動や衝撃は大きなストレスとなり、場合によっては骨折などの大きなけがの原因にもなる。さすればレースに支障をきたすだけでなく、彼らの命にまで直結してくる問題となるのだ。

試合や練習で馬を連れてお出かけする時、馬運車の助手席に同乗させてもらうことがあります。馬への気遣いを感じながら隣に座っています。
法的には私も運転できます(8t限定の中型免許)けれど、実際に運転できるかどうかは別問題。

霧ヶ峰 精算

主な費用をメモ。

  • 宿泊:ころぼっくるひゅって(1泊2食付き)1人8,800円
  • レンタカー:30,456円(浦安発着、日産セレナ1台2日間、チャイルドシート含む)
  • 首都高速 浦安 → 幡ヶ谷:990円
  • 首都高速 永福 → 高井戸:300円
  • 中央道 高井戸 → 一宮御坂:2,050円
  • 中央道 一宮御坂 → 諏訪:1,520円
  • 中央道 諏訪 → 高井戸:3,540円
  • 首都高速 幡ヶ谷 → 葛西:880円
  • ガソリン:4,945円(38.94L、127円/L、走行距離516km)
  • その他、ごはん、おやつなど:2,500円くらい

交通費は、私1人だけの区間(浦安〜杉並)を除いて、6人で負担。
電車&バスだと片道7000円くらい。ということで、交通費が半分で済みましたw

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