4/16 晴れ

石老山

Aさん、Fさん、Nさん夫妻と私の5人で、石老山(神奈川県、標高702m)に登ってきました。
当初土曜日は休みにするつもりでいたのですが、急きょ金曜夜に登ることを決心。疲れ果ててボロボロだし、大した高さでもないですし、特別な準備いらないし、ストレス発散と今年の準備運動と思って。

茅場町駅で朝6時にNさん号に拾ってもらい、相模湖駅でAさん&Fさんと合流し、8時半頃に相模湖病院を出発。

t-DSC_1477

”感想文”的解説が付けられた奇岩を見たり、
(↓足をかけている岩の窪みは、「馬の蹄の跡」と伝えられているらしいw)

t-DSC_1505

お花を見たりしながら、

t-DSC_1518

スローペースで登って、山頂に10時半頃到着。

t-DSC_1540

頂上ではパンケーキを焼いて、

t-DSC_1560

食べて、

t-DSC_1561

東葉勝田台まで行っちゃった神戸のおみやげを配って、

t-DSC_1547

12時ちょっと前くらいに下山を始めて、

t-DSC_1579

13時頃に相模湖病院着。

帰りは、ドライブがてら高井戸まで一般道。洗車が面白かったw
その後は高井戸から新富町まで首都高(C1内回り経由)で、東陽町まで送っていただきました。

コースはこんな感じ…と地形図で説明しようかと思ったら、
今後を考えると制限を越えそうなので、国土地理院に申請せねば。

で、ふと、以前デイリーポータルZで飯豊山の記事を見たなーと思い出しまして。

標高2000メートルの盲腸県境と危険すぎる県境

「これだけ幅が狭いと、片足づつ山形県と新潟県において、福島をひとまたぎできるかもね、アハハ」なんて冗談はよく言うのだが、標高2000メートル近い山にわざわざ行ってそんな冗談をほんとに実行するひとはいない。
ただ、そんなことするやついないだろうなーと思うと、逆に行ってやってみたくなる。というか、むしろ県境マニアとして、どうしてもやりたい。

雨が降ったら滑らないように要注意、かしら(「怖い」よりも「行きたい」が勝ちw)。しかし、一番の心配は左の腸脛靭帯炎 orz

4/11 雨のちくもり

科博クラウドファンディング

目標+αで 26,230,000円。おめでとうございます。

パクチー三昧

山の会メンバーでお食事@チャオパクチー(下北沢)。Nさん夫妻、Aさん、Sくん、Kさん、Kさんと私で7人。
ヤムウンセンその他、いろいろおいしかった。パクチー嫌いな人はダメそうだけどw

さて、飯豊山縦走(山形・福島・新潟)の話が出てます。
最短でも2泊3日、できれば4泊5日くらいあったらいいよねーなんて。
4泊5日となると、山の会史上最も贅沢な山行じゃない?と。
Kぴよさん持参の昭文社地図を見ると、これはなかなかハードそう。
休みの問題もあるけど、私の膝は耐えきれるのか?むむー。
…という本題(?)に割かれた時間はわずか数分で、ほとんどは笑い話で4時間以上。
「和歌山の隣が~」とかw

久しぶりに下北沢で降りました。いろいろと懐かしい思い出があるところ。
小田急の地下化(&複々線化)工事もだいぶ進んで、この街も変わりつつあります。
今度まったり散歩してみますか。

4/10 くもり

765鞍目 → 第76回桜花賞

2回目の桜花賞ツアー。無事に終了…ではなくて、最後の最後にアクシデントがありましたw

まずは、メインイベントの桜花賞から。
私はこんな風に馬券を買いました。

t-DSC_1421

前走結果を見て、単勝でジュエラー、複勝でシンハライト、人気のメジャーエンブレムとシンハライトの馬連、Rどん記念枠でソルヴェイグとアットザシーサイドの馬連。さて、結果は…

第76回桜花賞(10日・阪神11R1600メートル芝18頭、G1)3番人気のジュエラー(ミルコ・デムーロ騎乗)が1分33秒4で制し、重賞初勝利を挙げるとともに1着賞金9200万円を獲得した。M・デムーロ騎手、藤岡健一調教師ともにこのレース初勝利。

払戻金は単勝が500円、枠連が(6)―(7)で730円、馬連が(12)―(13)で960円、馬単が(13)―(12)で1950円、3連複が(10)―(12)―(13)で5650円、3連単が(13)―(12)―(10)で2万330円、ワイドは(12)―(13)が320円、(10)―(13)が1320円、(10)―(12)が1430円だった。

ということで、2,000円買って、払い戻しが3,800円ほど。帰りのお弁当代になりました。

で、以下、ツアー内容の超ダイジェスト版。時間ができたら、あとで追記するかも。

9日(土)

行きは、東京を6:16に出発。

t-DSC_0856

HMさんと車内で待ち合わせ。偶然、買ったお弁当がかぶるw

t-DSC_0859

予定通り、9:20頃に三ノ宮到着。時間があるので生田神社へ。実は初めて。っていうか、何度も来てる割にあまり観光をしていない街、神戸。

続きを読む 4/10 くもり

4/5 くもり

東京防災

電子版と印刷物と、入手するのはどっちがいいかしら。
印刷物 → 都民以外にも人気がありすぎて品薄で、非都民は入手困難。あと、なかなか分厚い本なので重い。
電子版 → 軽いけど、電池が切れると見れない。

両方を持ってるのが一番か。

神戸

いい街よね。行きたい。…行くけどw

ごろごろ、神戸

明るくてお洒落で異国情緒のあふれる港町。そんなイメージも神戸のひとつの姿だが、高速神戸駅から新開地駅へとつながる地下道に広がる、昭和の面影を残す卓球場、理髪店、ゲームセンター(は残念ながら去年閉店してしまった)、何十メートルも続く古本屋街、立ち飲み屋街。そして、かつて港湾労働者たちでにぎわっていたころの面影はなくなり、今では数軒の店舗を残すだけになった稲荷市場。そのような一見くすんだ風景もまた、神戸のありのままの姿で、僕にはどちらの神戸もいとおしい。

ただ行くだけじゃなくて、いつか、ごろごろ歩きたいなぁ。