2007年11月01日 (Thu) 現実 [長年日記] [編集]
_ [馬写真] (´・ω・)カワイソス
ポニ男の方が、でかい顔して威張っています。
気がつくと、写真左上の袋 (乾草が入っています) に、ポニ男が首を伸ばしてボリボリ食ってたりします。吊るしている高さからするに、それはシー君のご飯だと思うのですが…。
で、ポニ男が食べている間、シー君はおとなしく待ってるのです(´・ω・)
_ [病気][生活] 悪夢
会社からクビ宣告が来ました。/(^o^)\ナンテコッタイ。
もう生きていけない\(^o^)/オワタ、と、森の中へ…。
で、ここで目が覚めました。午前5時。汗で布団がくったりと湿ってしまう程に心理的ダメージの大きい夢でした。妙にリアルだったし。
目が覚めて、「あぁ、夢か…」と安心したのは事実ですが、それでも相当ショックだったようで、昼まで谷のどん底でした。ほんと、役に立たない人間でごめんなさい_| ̄|○il||li
こんなひどい夢を毎日見ているわけではありませんが、最近、朝起きると大汗かいていることが多いことに気がつきました。ひょっとすると、これは
- 口が渇く (アモキサンの副作用かも)。
↓ - 水分とりすぎ。
↓ - 汗だらだら。
ということですか……?
以前、試してみた&副作用がひどすぎて中止になった「テトラミド」の時にも、ひどく口が渇いた記憶があります。
効果が出る前に副作用が襲ってくるんですよ、この類の薬は。
_ [生活] お散歩
いつまでもグダグダしてても良くないので、昼過ぎから買いものも兼ねてお散歩。範囲は、「日本橋○○町」や「神田○○町」と呼ばれるエリア。
途中、箱崎JCTの隣を通りました。
ただでさえ巨大なジャンクションなのに、出入口が3つ(箱崎、浜町、清洲橋)がくっついている上に、さらにはパーキングエリア、空港バスターミナルまで設置されています。
で、高架の下は公園でした。

都会っ子が可哀想に思えてきます。
知っている人は知っているのですが、箱崎JCT、ぐるぐると回ることが出来るのです。実際には回ったことのなかった私でしたが、今年の夏休みの際に回ってしまいました。というのも、分岐で車線を間違えてしまいまして (-_-;
で、回ってみた感想。
やっぱり、ここは通りたくありません。とは言っても、箱崎を通るルートが普通、なんて場合が多々あるんですよねぇ(困) いっそのこと、美女木JCTみたいに信号機をつけて平面交差にして欲しいです。無理ですが。
調べてみれば、Wikipedia に「箱崎ロータリー」の写真がありました→こちら。ホントにひどいです。
で、今回は、ゆっくり落ち着いて (?) 見てみましょう。まず、上空から。
拡大地図を表示
よくわかりませんね。
下から見てもわかりません。
では、本家首都高速道路株式会社のサイトより。

やっぱりわかりません(笑)
今日、JCTのすぐそばを通りましたが、…もっとわかりませんでした。
その後、WX320T 用に 1GB の microSD を購入しました。カメラ (Nikon D70s) でも使えるように、と、SD-CF変換アダプタも購入。これで、D70s で使えるメモリカードの最大値は、約1.7GBに増加。禁断の領域に突入です。ただでさえ撮り過ぎて収拾つかないのが、ますますひどくなる…。
それはそうと、WX320T のバグを発見しました。(※最近発表されたファームウェアのアップグレードは実施済み。)
カメラ (SD-CFアダプタ経由) や PC (PCカード経由、Linux で vfat として mount) から microSD のファイルを読み書きした後、WX320T に microSD を入れても、最初は中身が見えません。でも、どうもデータが壊れたという訳ではなく、メールなどの送受信をして、一旦 WX320T から microSD にファイルを書き込むと、その後は正常に使えます。原因の想像がつきません。
2007年11月03日 (Sat) 文化の日 [長年日記] [編集]
_ [馬] 本日の乗馬
11月3日は、晴れの特異日です。障害、駆歩ともバクちゃんでした。
はじめに、お昼の障害は私1人。T田せんせい。
バクちゃん、やる気満々。いい感じでした。が、障害が高くなった所で私がびびってしまい、それが伝わったのか、一瞬飛ばなくなってしまいました。ごめん、バクちゃん…。
「障害に向かう前は元気に→回転を丁寧に→障害に向かったら後は待つ!
という風に、きちんとできるようになりたいものです。
続いて、駆歩部班はS原せんせい。一瞬たりとも気が抜けませんw
速歩で反撞を抜く練習。両拳の上にお盆を置いて、「その上にワインを注いだワイングラスを置いてみて」「肘から抜けるように」…できませんでした orz
最後に、Sせんせい曰く、
「ワインはどれくらいこぼれました?」
こぼれるどころか、ワイングラス全部割ってしまいました(苦
2007年11月04日 (Sun) 迷い [長年日記] [編集]
_ [写真] 散財
数ヵ月前から中古品を探していたものの、やっぱり出てきません。新品を買ってしまいました→Tokina AT-X 107 DX。お金は、「キャロットステークス預金」から一部割り当てました。
2007年11月07日 (Wed) いっと [長年日記] [編集]
_ [生活][Computer] 本日のお散歩
会社の近くで、某さんと水曜恒例のカレーを食べ、その後お散歩。
もう10年は行っていないであろうサントリーホールへ。昔々何度か行ったことのある「サントリーホール オルガンプロムナードコンサート」、まだやっているということを知りました。
会社から徒歩10分ちょっとだし、行こうと思えば行けるのか!
その後、写真保存用の外付けハードディスクを物色に、有楽町経由で秋葉原へ。
私の PC は 4年半前の機種で、USB 2.0 が使えません。これまで、外付ディスクは IEEE1394 接続で使っていました。USB 1.1 なんて遅すぎて話になりませんので。が、出回っているものの多くは USB 接続のタイプで、IEEE1394 接続だと高いんですよね…
選択肢としては、
- ちょっと割高だが、IEEE1394 接続で。
- USB 2.0 コントローラを買う。
- 既に USB 3.0 規格も策定中という時代に、今さら USB 2.0 コントローラを買うのもアレなので、eSATA コントローラを買う。
- どうせ eSATA 接続にするなら、内蔵 3.5 インチディスクとコネクタを買って (以下略
と、どうしようかあれこれ悩みましたが、結局、2000円にお釣りがくる値段で USB 2.0 コントローラを買いました。というのも、USB2.0 接続の外付ハードディスク 250GB の価格が 4桁だったのです……世の中変わりましたねぇ。
さらに、Linux で何の手間もなしに USB 2.0 も IEEE1394 も使えるんですから……世の中変わりましたねぇ。
_ [雑感] 悲しいかな
「どうせ理系出身者なんていらねえんだよ。」
(http://anond.hatelabo.jp/20071105005919)
残念ですが、まさにそうですね。なので、私は、単なる普通の、いわゆる「SE」にはなりたくありません。
2007年11月09日 (Fri) 歴史の舞台 [長年日記] [編集]
_ [馬写真][写真][雑感] "The Day The Wall Came Down"
本日は特別編、生身のお馬さんじゃありません。
すっかり私の頭の中から消えていたのですが、今日11月9日は、ベルリンの壁が消えた日です。もう18年も経ったんですね。その時生まれた人も、もう大学生ですか…。
(偶然) 昨日も書いたのですが、3年前にドイツ、というかベルリンに行きました。その時に撮ったのが本日の写真です。お馬さん達が、壁を飛び越えているところですね。ぐぐってみたところ、私が実際に見たモノの他にもあるようです。
馬バカ度が上昇した今、もう一度ここに行ったら数十枚は撮影してしまいそうです(笑
さて、今回もまた、 Google マップでこのお馬さん達を上空から見てみましょう。地上から撮影した私の写真 (こちら) と比べてみると面白い…かもしれません。
この像のある「アリイエテン博物館」周辺はこちらです。展示物であるベルリン封鎖の際に使われた飛行機が、はっきりと見えます。
拡大地図を表示
↑の中に、壁を飛び越えているお馬さんがいます。さぁ、探してみましょう (無理?)
正解はこちら↓。
拡大地図を表示
見え過ぎです。あまりに見え過ぎて、笑ってしまいます。
徒然なるままに、ぐりぐりとマウスで動かしながら周辺の写真や地図を見ていると、あの時が懐かしく思えてきます。
3年前のベルリンは、街中で工事が行われていました。東西分裂の影響で、大国の首都でありながら、中央駅 (東京で言うところの「東京駅」的存在) すら存在していませんでした (※2006年開業:Wikipedia)。鉄道網はズタズタに引き裂かれていた上、国際空港が旧西側に2つ+旧東側に1つ=合計3つも存在するなど、既に15年経っていたのに未だ冷戦の影が残っていました。
今はどうなっているのでしょう?もう一度行ってみたいものです。
…と、統一を記念して演奏された、バーンスタイン指揮によるベートーヴェンの第9番を聞きながら思いを巡らせています。熱気溢れる演奏ですが、実際は、シラーの歌詞を変えてまで歌われた「Freiheit (自由)」、ドイツ国民に「Freude (歓喜)」を与えたとは限らなかったそうです。悩ましいですね。
2007年11月10日 (Sat) 雨 [長年日記] [編集]
_ [馬] クリニックレッスン その1
クリニックレッスン障害編。
あいにくの雨のため、受講者は私を含め3人だけでした。せんせいはK宝さん、私はバクちゃんに乗りました。
完歩を合わせる練習。障害を3つ置き、最初は1つ目と2つ目の間をショートの3歩、2つ目と3つ目の間をロングの3歩に。私は、いつも馬任せなので全然ダメ…というか、障害間距離が違うことにすら気がつきませんでした(苦
続いて、前半がロング、後半がショートに。途中から1歩を狭くするのは、もっと難しいです…。
再び前半がショート、後半がロングで、さらに障害の高さを上げつつ飛越。「踏み切り位置が近いと、高さが上がった時に止まっちゃいますよ」と事前に忠告されたのに、…踏み切り位置が近付きすぎて止まられてしまいました orz
馬の歩幅を狭くしたい時は、馬の首の振りを抑えるようにすればいいらしい。なるほど。
ビデオ撮影つきで勉強になりました。
2007年11月11日 (Sun) 雨のちくもり [長年日記] [編集]
_ [馬] クリニックレッスン その1
クリニックレッスン馬場馬術編。
今日はモモ姉さん&Wせんせい。大人数部班になると、私もモモも少々慌ててしまったようで…。レッスン開始前から、いきなりGさんが乗ろうとしているシー君を蹴りにいくモモ姉さん(苦
速歩までの基本的な準備運動をした後、1人1人じっくり指導。これまた多くの直すべきところを指摘されましたが、まずは、ポジションを安定させるのが先でしょうか。私の騎座が安定しないため、「本気モード」と「適当モード」のどっちで運動するか、モモ姉さんも迷ってしまっていたらしい。そんな訳で、
- 人馬バラバラ
↓ - 乗り手 (=私) がバランスを崩し、指示が滅茶苦茶に
↓ - モモ混乱
↓ - 人馬バラバラ
↓ - (以下略)
の悪循環でした。
これまたビデオ撮影つきで、勉強になりました。あとでもう一度じっくり研究します。。
2007年11月13日 (Tue) ひどい肩こり→頭痛 [長年日記] [編集]
2007年11月14日 (Wed) 時代 [長年日記] [編集]
_ [雑感][Computer] めぐるめぐるよ時代は巡る
ふと気がついてしまったこと。
DAT(Digital Audio Tape)って、絶滅危惧種ですよね。
私は、9年ほど前から SONY の TCD-D8 を愛用しています。
SONY が迷走 (?) し始めたという印象を実感しつつあった頃です。が、マイナー&マニアックなメディアだったこともあり、他に有力な選択肢はありませんでした。
果たして、その悪い予感は、1年後に当たることとなるのでした。ソニータイマーの存在を確信しました。(苦笑)
保証期間期限切れ直前に駆動系故障。
↓
入院、無償修理。
↓
退院2日後、再び故障 (同一箇所)。
↓
再度入院、無償修理。
↓
以後、現在に至るまで正常稼働中。
それはさておき、この機械が壊れてしまう&修理不可能になると、再生がものずごく困難になります。すると、大量の DAT が (以下略
世界に1つしかないものがたくさんあります。コンパクトカセットテープのディジタル化よりも重要ですね、これは。
何だかんだ言っても、カセットテープはまだまだ絶滅しそうにないですから(高品質再生できるかどうかは別問題)。
ということで、とりあえず、外付けハードディスクへ取り出すことに決めました。
PC と DAT を繋ぐ「UA-3FX」は SCMS 対応なので、全ての音源をハードディスクへ無劣化で取り出すことは無理ですが、まぁ SCMS に引っかかるものは大半が CD からのコピーですから、DAT を失っても、ダメージは比較的小さいと思われます。ただ、中には既に絶版になったモノもあるので、それはアナログ経由コピーになりますかね。
2007年11月16日 (Fri) 音の日 [長年日記] [編集]
_ [音楽] 生オルガン
音楽ネタが最近多いので、新しく「音楽」のカテゴリを設けました。
さて、サントリーホールで月1回、お昼休み時間帯に無料で開催されている「オルガン プロムナード コンサート」に、数年ぶりに行ってきました。
演奏は、ジャン=フィリップ・メルケール (Jean-Philippe Merckaert) さん。曲目は以下の通りです。
デュプレ:サンフォーニ・パッション op.23
- 救世主を待つ世界
- キリストの生誕
- キリストの磔刑
- 復活
Marcel Dupré (1886-1971) : Symphonie-Passion, op.23
- Le Monde dans l'attente du Sauveur
- Nativité
- Crucifixion
- Résurrection
さすが「楽器の王様」、すばらしいです。演奏もなかなか。キリスト復活へ向けての紆余曲折が、うまく表現されていたと感じました。
やっぱり生演奏は (・∀・)イイですね〜〜。
サントリーホールのオルガンは、パイプが 5898 本に、ストップが 74 ついてます。そんなわけで、音色がとても豊かなオルガンです。世界最大級らしいです。
会社の入っているビル〜サントリーホール間、せかせかと 速歩 早足で歩くと約7分でした。
往復15分 + エレベータ待ち時間 + 演奏約30分、と、その日はお昼ごはんを食べる時間が無くなってしまいますが (笑)、また行きたいです。
2007年11月19日 (Mon) 少々衝動的 [長年日記] [編集]
_ [馬写真] 体調不良
11月10日。
いつものように、特に目的もなく馬房をブラブラしていました。
すると、一番奥、エースの様子が何か変…?で、スタッフに相談。
時間がなかったので、その後どうなったのか最後まで見届けられませんでしたが、翌日 (11日) には元気になってました。大したことなかったようで、良かったです。
_ [音楽] 今年の締めは…
先日サントリーホールに行った際、(よくあることですが) 他の演奏会のパンフレットを多量に渡されました。
で、今日はそれを見ていたのですが、気になる演奏会を発見してしまいました。
「ベートーヴェン弦楽四重奏曲8曲演奏会」
大晦日の午後3時に開演、終演は9時頃の予定です。ただでさえ超ヘヴィな曲なのに、6時間も耐えられるだろうか?と疑問に思いつつも、予約してしまいました orz
パンフレットの裏には、おもしろいことが書いてありました。
明治時代に乞われて来日し、東大と芸大で講座を持った音楽家・哲学者ケーベル博士の随筆集で、無人島で過ごすには「ファウスト」や「神曲」のほかに「ベートーヴェン弦楽四重奏曲のスコア」があれば1年ぐらいは過ごせるとある
「ファウスト」も「神曲」も私はよく知りませんし、スコアだけ渡されても困ってしまう訳ですが、まぁ、確かに1年ぐらい過ごせそうです。
半端じゃなく奥が深いんですよ。もし生きていればの話ですが、60年後の私も、おそらく「訳わかんねぇwwwwww」とボヤいていると思います(笑)
2007年11月24日 (Sat) フーちゃん特集(?) [長年日記] [編集]
_ [馬] 本日の乗馬
今日は乗りました。
障害レッスンは、フーちゃん&M本せんせい。
最近のフーちゃん、調子がイマイチらしいので、
今日は馬の練習!と考えることに。
実際は、私のいい練習にもなります。
フーちゃん、横木通過もびびり気味でした。
横木なのに、慌てて突っ走って飛んでしまいます…。
逃げなくなった所で、低いクロスバーに。
自分から向かってくれました。
ものすごい勢いで突っ込んで行くので正直ちょっと恐かったのですが、
ここで下手に抑えようとすると、
「拒止→やる気なくす→ますます拒止(以下略)」
と悪循環に陥りそうだったので、
好きなように飛んでもらいました。
で、飛べたらその度にたくさん褒めてあげました。
最後は、ちゃんと垂直×2個も飛んでくれましたよ。
思いっきり突っ走るので、踏み切りがメチャメチャ (毎回近すぎ) でしたが…。
フラットワークの時から少々ピリピリ気味だったフーちゃん。
頑張り過ぎて疲れてしまったのかな…
あと何度乗れるかわかりませんが、
良い状態でお別れしたいです。
今日のフーちゃん、本当に頑張ってくれました。
1時間休んで、駆歩部班。ハルちゃん&S部さん。
あれこれと試す1時間になりました。
ハルちゃんは元気一杯、ペースをうまく作れませんでした。
そして、首も右へ左へ曲がってしまいます。
その度にハミをちょんちょんして真直になるように修正するのですが、
それがまた下手なので (苦)、イライラさせてしまいました。
ということで、手綱を少し緩めにしてみたり。
駆歩をする頃には大分落ち着きました。
で、収まってきたと思ったら、今度は潜り過ぎに。
以前、ドレッサージュトライアルの時も言われました。
修正しようとするとペースが乱れてしまったり
頭が上がってしまったりで、結局修正できず…
それは
「もう1ランクアップした段階でいいですよ」
ということでした。
あと、輪乗りしていると、どんどん私の体が傾いてきてしまうらしいです。
特に右手前。
もう一度「センタードライディング」を読み直さないと。
この辺、弓道と一緒です。
2007年11月25日 (Sun) ぐったり [長年日記] [編集]
_ [雑感][生活][病気] 海が好き
今日は疲れて何だかだるく、1日寝てました。心配しても仕方ないことが悩みのタネになってしまうこの悪い性格… orz
さて、先日、九十九里浜で海を見てきました。
♪うーみーはーひろいーなーおおきいーなー
癒されました。やっぱり地球が好きです。
学者さんになれたら良かったのかもしれませんが、
今の大学の状況を見ると、博士課程に残らなくて正解だったと思います。
もし、私が在学していた時から「授業料実質無料」になっていたとしても、その先の仕事がない and/or
もはや、今の先生たちのやっている内容は学者さんの仕事じゃないですし、私は博士課程に進学しなかっただろう、と思います。
上の記事中にもありますが、進学率低下は「博士余り」が一番大きな問題じゃないかなぁと感じます。
実際、私の周囲の学士卒・修士卒の方々に聞いても、そういう印象を持っている人ばかりです。
これは、大学だけではなくて、日本社会全体で何とかしない限りは改善しない気が。
ずっと外で海を見ていたら、一緒に行った某さんに「寒くないの?」と言われました。 しかし、海や空は、いくら見てても飽きませんなー。
2007年11月28日 (Wed) 頭痛が治りません [長年日記] [編集]
_ [馬写真] 鼻デカ写真
少しずつ、魚眼レンズに慣れてきました。
最短撮影距離14cm!楽しい&不思議な世界が広がっています。が、被写体にどうしても近付き過ぎてしまうため、毎回レンズを汚してしまうのが欠点。保護フィルターは付けられないし。
Copyright © Y.Yuki 1996-2012
お別れしたくない…(つД`)
新しい PHS の待ち受け画面の写真を誰にしようか、迷っています。
鼻息で曇った(笑
夕方より、安芸さんの歌を聞きに行ってきました。会場は、みなとみらい線開業と共に廃線となった、旧・東急東横線桜木町駅の駅舎。不思議な感じでした。
ごはんに夢中で、ニンジンに気がついていません。
同じ馬場で障害レッスンが行われておりますが、クイーンは放牧中。
ショウちゃんとフーちゃんは、仲が良いようです。
魚眼レンズは楽しいです。
書き忘れておりました。先日、おがわじゅりさんのストラップとカレンダーを買いました〜
こんな日に落馬すると悲惨です(笑)
顔を拭いてもらって、うっとりのフーちゃん。
シーくんもちびこも、まったり中。


小さい…(笑
変な顔〜
_ おがわじゅり [ポニーって結構、気が強いんですよね〜。 いっちょまえに耳を絞って、尻っぱねして 自分の体の何倍もある馬に蹴散らしてま..]
_ すけさん [> 自分の体の何倍もある馬に蹴散らしてました 強い!ですねー。 私のクラブには、もう1頭ポニー(バニラ、♀)がいま..]